みなさん、こんにちは!ちえこんです!
やってみたい気はするけど、「無理~」と思っていることはありませんか?
ダイビング、バンジージャンプ、スキー、スケート、
人前でしゃべる、歌う、踊る
思いつくまま書きましたけど。
無理と思うと無理なんです
私は、やりたいな、気になるなということに対しては、
なるべく「無理」とは思わないようにしています。
これが一つポイントです。無理と思うと無理なので。
でも、やりたいけどやっていないということは、
何か理由があるんだと思います。
「時間がない」という理由は、なんらか解決策があるので、
改めて考えれば解決します。
「いやーちょっと難しい」と思っていることに対して、
私は今年一つチャレンジしてみようと思います。
パルクールです。
パルクールとは、走る・跳ぶ・登るなどの動きを使って、
街や自然にある障害物をできるだけスムーズに乗り越えていく身体の動きです。
なんか忍者みたいなイメージです。
無理に近かった「難しい」をやれるかもに変えたのは?
興味はあるものの、さすがに半世紀近く生きている私にとっては、
「難しい」と思っていました。
カラダの動かし方を身につけられると思っていたので、
子どもにはやってもらっています。
でも最近、たまたま高齢の、きっと私より年上の方が
パルクールをやっている動画をちらほら見るようになって、
私も私なりのパルクールができるかもしれないと思うようになりました。
それで、今年は、私なりのパルクールを始めて、
ちょっとだけ勇気とハードルを毎回あげていって続けらた、
子どもと同じようにとはいかないまでも、
私なりのパルクールのレベルは、少しずつあげれるんじゃないかと思いましてね。
こう思えたのは、高齢の方のパルクールを見たからです。
子どもや、若い人たちのパルクールを見ても、
高齢の方の体操競技を見ても、「すごいな」と思って終わりです。
高齢の方のパルクールを見たからなんですね。
「自分にもやれるかも」と思えちゃったわけなんですね。
気になるのは自分に可能性があるから
自分に可能性がないことには、きっと反応しないんですよね。
高齢の方の体操競技を見ても反応しないように。
「気になる」とか「ちょっとやってみたい」とか、
そんな思いが発生したのなら、
自分に何らかの可能性があるからとも言えます。
「難しい」は「無理」とは違います。
「難しい」には「できる可能性」が隠れています。
ぜひ、気になったことは「無理」と思わず「難しと感じているだけ」と思って、
自分なりのハードル調整をしてやってみてほしいと思います。
そして、「難しい」を「やれるかも」に変換してくださいね。
それでは今日はこの辺で。
最後までお読みいただきありがとうございます。
お役に立てていただいて「ありがとう」な毎日をお過ごしください(^^♪
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